「脳科学」タグの記事一覧(2 / 9ページ)

SAC東京5期コースⅠ第5回月例会 事務局レポート

生涯健康脳の維持-超精密脳検診と大規模脳画像研究との融合による認知症予防事業

コースⅠ第5回月例会は講師・瀧靖之教授によるテーマ「生涯健康脳の維持-超精密脳検診と大規模脳画像研究との融合による認知症予防事業」の講義です。

以下の構成で進められました。

1.脳科学からみる脳の発達と加齢
(1)脳の発達
(2)脳の加齢と認知症

2.脳科学を応用した認知症予防事業

SAC東京5期コースⅡ第1回月例会 事務局レポート

脳科学を応用して新産業を創成する

pfofKawashima

「脳科学を応用して新産業を創成する」をテーマとした加齢医学研究所長、スマート・エイジング学際重点研究センター長である川島隆太教授の講義で第5期がスタートしました。

「脳トレのエッセンスが何であるかが分かる1時間にしましょう」という川島教授の提案に、参加者は目を輝かせました。

SAC東京4期 第2回産学連携フォーラム 事務局レポート

SAC東京第2回産学連携フォーラム 事務局レポート

第2回産学連携フォーラム事務局レポート、開催日は2018年11月22日(木)の午後です。

第2回目となる産学連携フォーラムは、通常の月例会を発展させ、SAC東京参加企業の皆様が一堂に学び合える機会として開催させていただきました。

SAC東京4期 第2回産学連携フォーラム 参加者の声

SAC東京4期 第2回産学連携フォーラム 参加者の声

11月22日、SAC東京4期 第2回産学連携フォーラムが開催されました。

第1部では、東北大学の若手研究者3人が「スマートエイジング研究最前線」をテーマにそれぞれ発表を行い、川島隆太教授がその補足説明、ビジネスへ応用するための糸口を解説して行きました。

第2部の参加企業6社による「商品・サービス紹介ピッチ」では、各社の最新の商品・サービス動向などのプレゼンテーションが行われ、第3部では月例会でお馴染みのグループトークとグループ別発表・質疑がありました。

参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。

SAC東京4期 コースⅡ第1回月例会 事務局レポート

脳科学を応用して新産業を創成する

4月11日(水)開催のコースⅡ第1回月例会講義の事務局レポートです。

講師は加齢医学研究所長、スマート・エイジング学際重点研究センター長である川島隆太教授、講義テーマは「脳科学を応用して新産業を創成する」です。

脳の機能と加齢現象を知るために、大脳が4つの部分で構成されており、その中の特に「前頭前野」が何を行なっているのかの説明からスタートしました。

SAC東京4期コースⅠ 第1回月例会 参加者の声

4月11日開催 SAC東京コースⅠ第1回月例会 参加者の声

4月11日、SAC東京4期 第1回月例会が開催されました。講師は、東北大学 加齢医学研究所 所長 スマート・エイジング学際重点研究センター所長川島隆太教授。講義テーマは「スマートエイジング概論」でした。

第4期最初の月例会では、スマート・エイジングの考え方と社会的背景、これまでの研究活動や、「食とスマート・エイジング」をテーマに、脳にとっての食事の意味、朝食習慣が仕事や生活に与える影響などを研究データを基にお話しがありました。また、「身近なところにあるアンチ・スマート・エイジング」と題して、テレビやスマホの長時間利用の脳への弊害についての最新研究動向のお話しもありました。

参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。

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