「人工知能」タグの記事一覧

SAC東京3期コースⅠ第12回月例会 参加者の声

3月22日開催 SAC東京コースⅠ第12回月例会 参加者の声

3月22日、SAC東京3期 第12回月例会が開催されました。講師は、東北大学 経済学研究科 吉田浩 教授。講義テーマは、「シルバーマーケットの将来と自社の未来を予想する」でした。

シニア向けビジネスを検討する際、自社製品の今後の市場の伸びしろがどの程度あるのか、また別分野の市場へ新規参入する際に、どの程度の市場可能性があるのか、数値で確認したい時があります。

今回はそのような場面で活用できる公開データを元に市場推計をする手法を演習を通じて習得しました。

参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。

SAC東京2期コースⅠ第3回月例会 参加者の声

6月21日開催 SAC東京コースⅠ第3回月例会 参加者の声

blog1606216月21日、SAC東京2期 第3回月例会が開催されました。講師は東北大学経済学研究科 吉田浩教授 。テーマは「2045年~人口高齢化と人工知能社会を考える-日本の直面する2つの「ジンコウ」問題-

30年後の2045年頃、日本は歴史上、高齢者の人口数が過去最大になり、またムーアの法則により人工知能が人間の能力を追い越すといわれています。

そのとき、日本の社会と経済に何が起こるのかを従来の理工学・計算機技術の見地よりも人文社会経済学の観点から考え、超高齢社会で人工知能を活用する条件について講義が行われました。

参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。

SAC東京2期コースⅠ第3回月例会 事務局レポート

6月21日開催 SAC東京コースⅠ第3回月例会 事務局レポート

blog160621sac1-3-1今回の講師は経済学研究科高齢経済社会研究センターの吉田浩教授です。加齢経済学・公共経済学、高齢社会、世代間所得再分配(世代会計)の第一人者から、「2045年人口高齢化と人工知能社会を考える~日本が直面する2つの『ジンコウ』問題~」のテーマで講義をいただきました。

サブコンテンツ

このページの先頭へ