「川島隆太」タグの記事一覧

2月5日スマート・エイジング特別セミナー 参加申込ページ

特別セミナープログラム

「東北大学スマート・エイジング特別セミナー
 ~人生100年時代の企業の商品戦略はどうあるべきか?~」

日時:2019年2月5日(火)14:00-16:00(開場13:30)
会場:日本橋ライフサイエンスビルディング2階(東京都中央区日本橋本町二丁目3番11号)
最寄り駅:東京メトロ銀座線・半蔵門線 「三越前」駅 A6出口より徒歩3分、JR総武線「新日本橋」駅 5番出口より徒歩2分
参加費:無料
参加資格:法人のみ
対象:中高年の健康寿命延伸や認知症改善・介護予防のためのヘルスケア事業開発を検討・実施している企業の経営層、経営企画、新事業開発、マーケティング部門の担当者等
定員:150名
主催:東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター、東北大学オープンイノベーション戦略機構
申込締切:2019年1月29日(火)正午(定員申込次第締切)

主催者挨拶
東北大学オープンイノベーション戦略機構
石川 健 特任教授

講演1
なぜ、今スマート・エイジングなのか?脳科学研究の最先端動向と今後の方向
東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター長
川島隆太 教授

講演2
スマート・エイジング・ビジネスの動向と健康貢献度評価の必要性
東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター 企画開発部門長
村田裕之 特任教授

*本セミナーは、東北大学オープンイノベーション戦略機構によるライフスタイル共創技術プロジェクト支援の一環として開催するものです。

特別セミナーへの参加申込

2月5日開催のスマート・エイジング特別セミナーへ参加ご希望の方は、下記に必要事項入力のうえ、送信ボタンをクリックしてください。折り返し、参加申込受付完了のメールをお送りします。
(本メールは受講証ではありません)

*参加申し込みは、原則1企業2名様までとさせていただきます。1企業2名様お申し込みの場合でも1名様ずつ個別に入力をお願いします。

*本セミナーへの参加は法人限定です。個人事業主、個人、学生の方は対象外とさせていただきます。

*SAC東京第4期参加企業の皆様からのお申し込みは、ご招待の優先順位が下がりますので悪しからずご了承ください。

1. お名前 (必須)


2. 会社名・フリガナ (必須)

会 社 名
フリガナ

3. 部署名

4. 役職名

5. 連絡先電話番号 (必須)

6. 連絡先メールアドレス (必須)



※このメールアドレスあてに今後のご案内が届きます。お間違えないようご入力ください。

7. 法人概要がわかるURL (必須)

8. 本セミナーに参加申込の理由をお聞かせください

1. 川島隆太教授の講演2. 村田裕之特任教授の講演3. SAC東京の内容4. その他(具体的な理由を下記にお聞かせください)

9. 本セミナーをどこで知りましたか?(必須)

1. 新聞記事(詳細を下記にお知らせください)2. 東北大学サイト(大学・加齢医学研究所・SAセンター・SAC東京)3. SAC東京フェイスブック・ツイッター4. 村田裕之Eレター5. 村田裕之ブログ・フェイスブック・ツイッター6. 日経からのお知らせメール7. 日経電子版サイトのバナー広告8. その他(詳細を下記にお知らせください)

1.新聞記事の場合は「何月何日XX新聞」、8.その他の場合は具体的名称をお知らせください


10. 通信欄

入力内容はOKですか?
OKなら次にチェックを入れてください

お問合せ先

東北大学スマート・エイジング・カレッジ東京事務局
TEL:03-6225-2546(10:00~17:00、土日、祝日除く)
e-mail:sact@grp.tohoku.ac.jp

認知症は学習療法で予防・改善できる/週刊『東洋経済』に掲載

週刊東洋経済 2018年10月13日号

週刊『東洋経済』10月13日号に、川島隆太教授のインタビュー記事が掲載されています。本号の特集は「認知症とつき合う ~最新治療から生活費まで徹底ガイド~」。

認知症は学習療法で予防・改善できる」というタイトルで川島教授は「『認知症ゼロ』の世界が、やがて来ると思っている」と語られてます。

週刊『東洋経済』10月13日号より抜粋

認知科学、認知脳科学から見ると、脳機能の不全(特に大脳の機能不全)が認知症であると考えられている。

この失われた大脳の機能を活性化させれば生活の質は取り戻せるのではないかという考え方の下、症状改善の研究を行い、その具体的なアプローチとして学習療法を確立した。

SAC東京4期 第1回産学連携フォーラム 参加者の声

SAC東京4期 第1回産学連携フォーラム 参加者の声

7月26日、SAC東京4期 第1回産学連携フォーラムが開催されました。

講師は、川島隆太教授。「スマート・エイジング研究最前線」をテーマに、今まで学んできた基礎的知識を確認した上で、最新の研究成果を学びました。

参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。

SAC東京第1回産学連携フォーラム 事務局レポート

SAC東京第1回産学連携フォーラム 事務局レポート

2018年7月26日、産学連携フォーラムを開催いたしました。

村田特任教授から産学連携フォーラム開催の主旨説明を以下の通り行いました。

超高齢社会が進むと健康志向が高まり、スマート・エイジングのニーズも高まります。しかし、一社だけで手を打つことができにくいときに企業間の提携や大学との連携が必要になってきます。

自社のビジネスの視点だけではなく、他社の動きを知りつつ全体を包括的に把握することは月例会で学んだことを補完しつつ、それらを社会実装へ向けるために有意義なことです。

スマート・エイジングの思想をビジネスに活かすプログラムが始動

5月20日 介護ビジョン 地域介護経営 6月号 TOPICS

"/
介護ビジョン 地域介護経営 6月号に、スマート・エイジング・カレッジ東京の記事が掲載されました。

(以下、介護ビジョン 地域介護経営 6月号より転載)

東北大学スマート・エイジング学際重点研究センターは、4月11日からシニア向け事業専門家「エイジング・サイエンティスト」を養成する東北大学スマート・エイジング・カレッジ(SAC)東京第四期のプログラムを開始した。プログラム参加者は、シニア事業を展開している企業約60社の新事業開発担当者。

加齢科学、ビジネスに活かす 企業内専門家を養成

高齢者住宅新聞4月25日号

東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター(仙台市)は4月11日、東北大学スマート・エイジング・カレッジ(以下SAC)東京第4期で、シニア向け事業の企業内専門家「エイジング・サイエンティスト」を養成するプログラムを開始した。

サブコンテンツ

このページの先頭へ