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川島隆太教授と村田特任教授との対談「来るべき死を見つめ、今を生きる。それがスマート・エイジングの考え方」が掲載されました

SAC東京参加企業のアクサ生命様が主催するサイト「人生100年の歩き方」川島隆太教授と村田特任教授との対談「来るべき死を見つめ、今を生きる。それがスマート・エイジングの考え方」が掲載されました。

川島教授と村田特任教授の公式の対談は初めてのこと。

テーマも普段よくお話されるスマート・エイジングの4条件の話だけでなく、死生学の話にも触れた深い話になってます。

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日本経済新聞に2月5日特別セミナーの告知が掲載されました

日本経済新聞1月22日朝刊「東北大学スマート・エイジング特別セミナー」

1月22日の日本経済新聞に、2月5日開催 東北大学スマート・エイジング特別セミナー~人生100年時代の企業の商品戦略はどうあるべきか~が紹介されました。

 

スマート・エイジング特別セミナーの詳細・申込はこちら

2月5日スマート・エイジング特別セミナー 参加申込ページ

特別セミナープログラム

「東北大学スマート・エイジング特別セミナー
 ~人生100年時代の企業の商品戦略はどうあるべきか?~」

日時:2019年2月5日(火)14:00-16:00(開場13:30)
会場:日本橋ライフサイエンスビルディング2階(東京都中央区日本橋本町二丁目3番11号)
最寄り駅:東京メトロ銀座線・半蔵門線 「三越前」駅 A6出口より徒歩3分、JR総武線「新日本橋」駅 5番出口より徒歩2分
参加費:無料
参加資格:法人のみ
対象:中高年の健康寿命延伸や認知症改善・介護予防のためのヘルスケア事業開発を検討・実施している企業の経営層、経営企画、新事業開発、マーケティング部門の担当者等
定員:150名
主催:東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター、東北大学オープンイノベーション戦略機構
申込締切:2019年1月29日(火)正午(申込は締め切りました)

認知症は学習療法で予防・改善できる/週刊『東洋経済』に掲載

週刊東洋経済 2018年10月13日号

週刊『東洋経済』10月13日号に、川島隆太教授のインタビュー記事が掲載されています。本号の特集は「認知症とつき合う ~最新治療から生活費まで徹底ガイド~」。

認知症は学習療法で予防・改善できる」というタイトルで川島教授は「『認知症ゼロ』の世界が、やがて来ると思っている」と語られてます。

週刊『東洋経済』10月13日号より抜粋

認知科学、認知脳科学から見ると、脳機能の不全(特に大脳の機能不全)が認知症であると考えられている。

この失われた大脳の機能を活性化させれば生活の質は取り戻せるのではないかという考え方の下、症状改善の研究を行い、その具体的なアプローチとして学習療法を確立した。

SAC東京4期 第1回産学連携フォーラム 参加者の声

SAC東京4期 第1回産学連携フォーラム 参加者の声

7月26日、SAC東京4期 第1回産学連携フォーラムが開催されました。

講師は、川島隆太教授。「スマート・エイジング研究最前線」をテーマに、今まで学んできた基礎的知識を確認した上で、最新の研究成果を学びました。

参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。

SAC東京第1回産学連携フォーラム 事務局レポート

SAC東京第1回産学連携フォーラム 事務局レポート

2018年7月26日、産学連携フォーラムを開催いたしました。

村田特任教授から産学連携フォーラム開催の主旨説明を以下の通り行いました。

超高齢社会が進むと健康志向が高まり、スマート・エイジングのニーズも高まります。しかし、一社だけで手を打つことができにくいときに企業間の提携や大学との連携が必要になってきます。

自社のビジネスの視点だけではなく、他社の動きを知りつつ全体を包括的に把握することは月例会で学んだことを補完しつつ、それらを社会実装へ向けるために有意義なことです。

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