「スマート・エイジング・カレッジ」タグの記事一覧(3 / 7ページ)

免疫機能を活用した健康モニタリングビジネスの可能性

シルバー産業新聞 「半歩先の団塊・シニアビジネス」第119回記事

SAC東京関連記事が「シルバー産業新聞」に掲載されました。本紙にはSAC東京講師の東北大学 村田裕之特任教授が「半歩先の団塊・シニアビジネス」というタイトルで連載執筆しています。今回の記事ではSAC東京第10回月例会の講師である東北大学加齢医学研究所の小笠原康悦教授の研究が紹介されています。

シルバー産業新聞記事より抜粋

ゲノム解析でわかる病気はごく一部

近年、遺伝子解析技術が進んだせいか、人が病気になるリスク要因は遺伝子7割、生活習慣3割という認識が多いようだ。

多くの企業が遺伝子検査キットを販売し、検査の実施を煽っている。なかには5千円以下という低価格のものもある。こうした遺伝子検査の大衆化が「病気のリスク要因の大半は遺伝子で決まる」といった風潮を強めているように見える。

「シニアビジネスマーケット」にSAC東京関連記事が掲載

SAC東京第3期生募集に向け特別セミナー開催/シニアビジネスマーケット3月号

1月31日開催されたSAC東京特別セミナーに関する記事が「シニアビジネスマーケット」に掲載されましたので、ご報告します。

シニアビジネスマーケット記事より抜粋

さる1月31日(火)、東北大学加齢医学研究所主催による「東北大学スマート・エイジング・カレッジ東京(SAC東京)特別セミナー」が、同校の東京サイト(東京・日本橋)にて開催された。

SAC東京は、企業経営者・実務担当者向けに、企業の健康寿命延伸ビジネス開発を支援する“事業支援カレッジ”として2015年4月にスタート、現在第3期生を募集中

「高齢者住宅新聞」にSAC東京関連記事が掲載

産学連携でシニアビジネス創出/高齢者住宅新聞 2月15日

1月31日、SAC東京特別セミナーが100名以上の参加者を集め開催されました。本セミナーに関する記事が高齢者住宅新聞に掲載されましたので、ご報告します。

高齢者住宅新聞記事より抜粋

東北大学スマート・エイジング・カレッジ東京主催の特別セミナーが1月31日、都内で開催された。2015年より開催されており、企業の経営者・実務担当者に対して健康寿命延伸に向けたシニアビジネス開発を支援している。

今回の特別セミナーは第3期の受講生募集にあたり、プログラムを体験してもらうもの。当日はSAC東京で講師を務める、東北大学加齢医学研究所長スマート・エイジング国際共同研究センター長の川島隆太教授が講演。

参加者募集!「薪火まつり」東京昭島にて開催

12月17日(土)18日(金)モリパークアウトドアヴィレッジ

blog161202bSAC東京参加企業である株式会社メトスは、昭島にあるモリパークアウトドアヴィレッジにおいて、12月17日(土)、18日(日)の2日間「薪火まつり」を開催します。
イベントの目玉となる薪火であじわう「テントサウナ」の入浴体験。その他薪火を楽しむ催しを用意しています。
週末はアウトドヴィレッジでのひとときを楽しみましょう。
皆さまのご来場をお待ちしております。(株式会社メトスより)

案内パンフレット

株式会社メトス WEBサイト

 

 

SAC東京コースⅡ第6回月例会 参加者の声

9月21日開催 SAC東京コースⅡ第6回月例会 参加者の声

blog160921b9月21日、SAC東京2期 第6回月例会が開催されました。講師は、加齢医学研究所スマート・エイジング国際共同研究センター 村田裕之特任教授。講義テーマは、「シニアビジネスの新潮流と今後の展望」でした。

村田先生は「アクティブシニア」「スマートシニア」「スマート・エイジング」などのコンセプト提唱者であり、多くの民間企業と常に時代の一歩先を行くシニアビジネスの創出に携わってきました。

今回の講義では、シニアビジネスに関わる最近の話題について、村田先生独自の見方・考え方やビジネスチャンス探索につながるヒントをお話されました。

参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。

SAC東京コースⅡ第6回月例会 事務局レポート

9月21日開催 SAC東京コースⅡ第6回月例会 事務局レポート

blog160921sac2-6-1「あらためまして、皆さんご承知のシニアビジネスのパイオニア村田裕之特任教授の登壇です」の紹介のもと、我らのボスの登場です。

「皆さんこんにちは、今日のタイトルはシニアビジネスの新潮流と今後の展開です。一言で言えば新しい動きの中、今後何をするべきかです」と小気味よく講義が開始されました。

 

シニアビジネスに限らず新規ビジネスの多くはアメリカからやってくる

1. ソーシャル・ネットワーク・サービス(SNS)
2. シェアリング・エコノミー
3.CCRC
と.現状分析です。

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