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SAC東京コースⅠ第11回月例会 参加者の声

2月23日開催 SAC東京コースⅠ第11回月例会 参加者の声

2月23日、SAC東京2期 第11回月例会が開催されました。講師は東北大学大学院教育情報学研究部 の北村勝朗教授。講義テーマは「どうすれば超高齢社会でシニア人材が活躍できるか?」

超高齢社会では、企業の中で定年後の雇用の問題が深刻化します。その問題解決のヒントについて、①民間企業の実例と②コーチングの視点、の二つから探り、今求められる新たなコーチング・マネジメントのスタイルについて議論しました。

参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。

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SAC東京コースⅠ第11回月例会 事務局レポート

2月23日開催 SAC東京コースⅠ第11回月例会 事務局レポート

第11回月例会は教育情報学研究部の北村勝朗教授によるテーマ「どうすれば超高齢社会でシニア人材が活躍できるか?〜コーチングの視点から〜」の講義です。本テーマはSAC東京参加者同士で運営されている「テーマ別分科会」でも取り上げられているほど、参加企業にとって関心の高い課題です。

北村教授は見た目と同様に礼儀正しく、丁寧なご挨拶から入りながら「才能の開花には良い指導者がいる」と口火を切りました。それは「自分でやってみなさい」というコーチング型の指導者の姿で、いくつか企業内で実践されているスタンスだそうです。 本講義は教授が介入研究している前川製作所の事例をベースに組み立てられています。

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SAC東京第9回月例会 事務局レポート

12月24日開催 SAC東京第9回月例会 事務局レポート

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今回の講義は教育学習心理学の立場から、コーチングなどわが国の才能教育およびコーチング研究の第一人者である東北大学大学院教育学部研究部北村勝朗教授による「老練なわざの熟達」というテーマで講義を行いました。さて、どんな展開になるのでしょうか。

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SAC東京第9回月例会 参加者の声

12月24日開催 SAC東京第9回月例会 参加者の声

blog16010512月24日、第9回SAC東京月例会が開催されました。参加された皆様からいただいた意見やご感想を掲載します。

今回の講義テーマは「老練なわざの熟達」。東北大学教育情報学研究部 北村勝朗教授から、「ものづくりのわざ」「健康づくりのわざ」「人づくりのわざの」3つの領域での熟達研究について、お話いただきました。

 

 

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