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コースⅠ・Ⅱ合同意見交換会の会場が変更になりました新着

SAC東京第3期 好評開催中!参加お問い合わせはこちら

SAC東京3期コースⅠ第1回月例会 参加者の声

4月20日開催 SAC東京コースⅠ第1回月例会 参加者の声

4月20日、SAC東京3期 第1回月例会が開催されました。講師は東北大学加齢医学研究所 所長兼スマート・エイジング学際重点研究センター所長 の川島隆太教授。講義テーマは「スマートエイジング概論」でした。

講義では、スマート・エイジングという考え方とその社会的背景、これまでの研究活動について、また「身近なところにあるアンチ・スマート・エイジング」と題して、テレビやスマホの長時間視聴の脳への弊害についての最新研究動向についてもお話しがありました。

参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。

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認知症ゼロ目標に研究 川島隆太氏/日本経済新聞に掲載

日本経済新聞東北版 5月10日

今年4月に創設した「スマート・エイジング学際重点研究センター」は認知症ゼロを目指し研究を進めています。高齢化が進み、認知症の予防や対策が大きな課題となっている中、 同センターに関する記事が日本経済新聞東北版に掲載されました。

初代センター長である川島隆太教授(加齢医学研究所所長兼任)がインタビューに答えています。

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異業種企業52社と認知症対策で連携/ヘルスケア&ファイナンスに掲載

ヘルスケア&ファイナンス5月号

ヘルスケア&ファイナンス5月号に「スマート・エイジング学際重点研究センター」の記事が掲載されました。

ヘルスケア&ファイナンス5月号記事より抜粋

東北大学は4月1日付で認知症の超早期二次予防、一次予防の確立をめざす世界初の研究組織「スマート・エイジング学際重点研究センター」を創設した。認知症による経済的損失は医療費・介護費など年間14.5兆円に上ると試算されるなか、国内外の研究者と連携し、認知症予防対策に取り組む。

また、同大学が運営し、異業種企業52社が参加する「東北大学スマート・エイジング・カレッジ東京」を通じて、研究成果を企業に還元し、産学連携による商品・サービス開発、人材育成を推進していく。

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認知症予防の確立目指す世界初の研究組織/保険毎日に掲載

保険毎日新聞 4月10日

保険毎日新聞に「スマート・エイジング学際重点研究センター」創設の記事が掲載されました。

保険毎日新聞記事より抜粋

国立大学法人東北大学は4月1日、認知症の超早期2次予防・1次予防の確立を目指す世界初の研究組織「スマート・エイジング学際重点研究センター」を創設した。同センターは、国内外の研究者と連携し、東北大学の総力を挙げて、スマート・エイジング実現に挑戦するための学際研究拠点となる。

また、東北大学が運営し、異業種企業52社が参加する「東北大学スマート・エイジング・カレッジ東京」(SAC東京)を通じて、その研究成果を企業に還元し、産学連携による認知症ゼロ社会実現のための商品・サービスの開発、必要な人材育成を推進する。

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認知症の超早期予防へ 研究センター創立/シルバー産業新聞に掲載

シルバー産業新聞 4月10日号

シルバー産業新聞に「スマート・エイジング学際重点研究センター」創設の記事が掲載されました。

シルバー産業新聞記事より抜粋

東北大学は4月1日、認知症にならないための「一次予防」と、30~40代など早い段階から対応する「超早期二次予防」の確立を目指す。センター長には同大学の川島隆太教授が就任した。

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「スマート・エイジング学際重点研究センター」に期待

世界初の組織「SA学際重点研究センター」にメディアも注目

3月28日東北大学が発表した同センター創設に各界から期待が寄せられています。

NHK総合テレビ仙台、日刊工業新聞、日経産業新聞、JCAST等メディアでも取り上げていただきました。
 

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