SAC東京2期コースⅡ第3回月例会 参加者の声
6月21日開催 SAC東京コースⅡ第3回月例会 参加者の声
6月21日、SAC東京2期 第3回月例会が開催されました。講師は東北大学農学研究科准教授 都築 毅先生。テーマは「和食は長寿食!? ~伝統的日本食のすすめ~」
長寿食として知られている和食ですが、地中海食等に比べ学術研究論文が少ないことは一般には知られていません。そのなかで都築先生のグループは先駆的に和食の研究を進めてきました。本講義では、和食の健康有益性についてのお話がありました。また今回も前回同様パネルトークで議論を深めました。
参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。
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6月21日、SAC東京2期 第3回月例会が開催されました。講師は東北大学経済学研究科 吉田浩教授 。テーマは「2045年~人口高齢化と人工知能社会を考える-日本の直面する2つの「ジンコウ」問題-」
東北大学大学院農学研究科の都築教授による「和食は長寿食!?~伝統的日本食のすすめ~」です。身近な言葉が並ぶ分、どんな講義なのかを楽しみにしてのスタートです。
今回の講師は経済学研究科高齢経済社会研究センターの吉田浩教授です。加齢経済学・公共経済学、高齢社会、世代間所得再分配(世代会計)の第一人者から、「2045年人口高齢化と人工知能社会を考える~日本が直面する2つの『ジンコウ』問題~」のテーマで講義をいただきました。
SAC東京参加企業の日本マイクロソフト株式会社は、富山市において、マイクロソフトのクラウドやデバイスのテクノロジーを活用した「富山発・高齢者向け ホコケンIoTプロジェクト」を2016年6月26日(日)より開始することを発表しました。