SAC東京3期コースⅡ第11回月例会 参加者の声
2月22日開催 SAC東京コースⅡ第11回月例会 参加者の声
2月22日、SAC東京3期 第11回月例会が開催されました。講師は、社会脳科学研究のパイオニアで「自己」脳研究の第一人者である加齢医学研究所 杉浦元亮教授。講義テーマは、「脳機能イメージングによる人間理解:その新発想を製品・サービスの開発に活かす」でした。
脳機能イメージングは、巧妙に設計した認知課題中の脳活動を計測することにより、様々な人間の認知や行動を司る脳内情報処理過程を明らかにする手法です。この手法を使って、例えば「自己とは何か」といった人間の本質に迫ることができます。今回は脳機能イメージングからの知見を、製品・サービス開発に活かす手法について学びました。
参加された皆様からいただいたご意見やご感想を掲載します。

2月22日、SAC東京3期 第11回月例会が開催されました。講師は、東北大学 生命科学研究科 脳情報処理分野の 筒井健一郎教授。講義テーマは、「脳内の「報酬系」「罰系」は消費行動にどう影響するか?」でした。
1月25日、SAC東京3期 コースⅡ第10回月例会が開催されました。講師は、東北メディカル・メガバンク機構機構長 山本 雅之 教授。講義テーマは、「東北メディカル・メガバンク計画とゲノム医療」でした。
1月25日、SAC東京3期コースⅠ 第10回月例会が開催されました。講師はスマート・エイジング学際重点研究センター 企画開発部門長村田裕之特任教授。講義テーマは「スマート・エイジング・ビジネス」でした。
12月21日、SAC東京3期 第9回月例会が開催されました。講師は、東北大学大学院農学研究科齋藤忠夫 教授。講義テーマは、「あなたの健康と長寿を守る機能性ヨーグルト 」でした。