「エイジング・サイエンティスト」タグの記事一覧

SAC東京4期 コースB全体会 事務局レポート

エイジング・サイエンティストに必要な資質

第4期はAコースの他に、前期までの参加企業で構成されているBコースがあります。そのBコース全体会を開催しました。

これまで一緒に学んできた仲間が集まり、どこか同窓会の雰囲気が漂います。

スマート・エイジングの思想をビジネスに活かすプログラムが始動

5月20日 介護ビジョン 地域介護経営 6月号 TOPICS

"/
介護ビジョン 地域介護経営 6月号に、スマート・エイジング・カレッジ東京の記事が掲載されました。

(以下、介護ビジョン 地域介護経営 6月号より転載)

東北大学スマート・エイジング学際重点研究センターは、4月11日からシニア向け事業専門家「エイジング・サイエンティスト」を養成する東北大学スマート・エイジング・カレッジ(SAC)東京第四期のプログラムを開始した。プログラム参加者は、シニア事業を展開している企業約60社の新事業開発担当者。

なぜ今、シニア事業の専門家を育成するのか?

月刊人材ビジネス 2018年5月号

月刊『人材ビジネス』5月号に、村田特任教授のインタビュー記事が掲載されています。

メインは東北大学SAC東京で掲げている「エイジング・サイエンティスト」育成の話ですが、現在の人材ビジネスの課題、働き手から見た職場の考え方にも触れています。

加齢科学、ビジネスに活かす 企業内専門家を養成

高齢者住宅新聞4月25日号

東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター(仙台市)は4月11日、東北大学スマート・エイジング・カレッジ(以下SAC)東京第4期で、シニア向け事業の企業内専門家「エイジング・サイエンティスト」を養成するプログラムを開始した。

SAC東京4期コースⅠ第1回月例会 事務局レポート

超高齢社会における加齢観「スマート・エイジング」

4月11日(水)開催のコースⅠ第1回月例会講義の事務局レポートです。

講師は加齢医学研究所長、スマート・エイジング学際重点研究センター長である川島隆太教授、講義テーマは「スマート・エイジング概論」です。

なぜ大学がこのテーマに向き合わなければならないのか?と川島教授は切り出しました。超高齢社会に備えるために、加齢は人間の発達であるという考え方を持つ個人、社会を作り上げるためにスマート・エイジングを提唱しました。

異業種60社の「エイジング・サイエンティスト」養成~4月11日にスマート・エイジング・カレッジ東京 第4期開講~

東北大学プレスリリース 4月5日

東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター(センター長:川島隆太教授)は、4月11日、東北大学スマート・エイジング・カレッジ(SAC)東京第4期で、シニア向け事業企業内専門家「エイジング・サイエンティスト」を養成するプログラムを開始します。

このSAC東京第4期にはシニア事業に取り組んでいる大手・中堅異業種企業60社(4月3日現在)の新事業開発担当者が参加します。多くの企業では拡大するシニア向け健康支援市場に対応するために、エビデンスに基づく科学的アプローチで事業が構築できる人材が求められています。

サブコンテンツ

このページの先頭へ